ポッドキャスティングジュース スペシャルプログラム
ポッドキャスティングの受信ソフトにこのバナーのアドレスを登録すると、番組が更新された時に自動でダウンロードされ、より便利にお楽しみいただけます。詳しくはこちら
※このプログラムはニフティ(株)の「Podcasting Juice」の協力で提供されております。


« フジテレビ目玉名人会in原宿より 『鼎談:司法試験から立川流へ』 立川談笑、フジテレビアナウンサー 塚越孝、佐々木恭子 | トップページ | フジテレビ目玉名人会in原宿より オープニングトークと『三味線漫談(1)』 三遊亭 小円歌 »

2007年8月30日 (木)

フジテレビ目玉名人会in原宿より 『シャブ浜』 立川 談笑

Photo

本日の『お台場寄席』は、フジテレビ目玉名人会in原宿より、立川談笑師匠の『シャブ浜』(平成19年6月22日原宿クエストホール収録より)をお送りいたします。ごゆっくりどうぞお楽しみください。

「お台場寄席」の更新をチェックするには、このブログ左下の青いバナーをiTunesなどに登録してください!

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
日頃よりフジポッドをご利用いただき、誠にありがとうございます。
本コンテンツの配信は
20082月末にて終了しました。

8月 30, 2007 落語 |

コメント

面白すぎです。
高校の英語教科書に芝浜がありましたが、
こっちのシャブ浜を載せてほしいです。

投稿: heitai355 | 2007/09/29 10:27:22

驚きました。芝浜は何度も聞いてて分ってるつもりでしたが、談笑さんの「シャブ浜」を聞いてからもう一度オリジナルの芝浜を聞いてみたところ、いくつも発見がありました。プロである咄家さんの、芝浜への深い理解の一端を見させて頂きました。
うちの嫁からひとつだけ注文がありました。嫁は、八王子のあまり治安のよくない高校の出身なんですが、それによると、「レディースはあんな風には喋らない」そうです。談笑さんの高学歴ゆえの弱みでしょうか?

投稿: 船橋 | 2007/09/13 15:47:25

談笑さんの熱演、感服しました。

特に、下げに向かっていくところ。談笑さんの鬼気迫る熱演に、客席の人たちが飲み込まれていく様子が伝わってきます。
私もすっかり飲み込まれてしまい、下げでは思わず目がウルウルと…

投稿: magic | 2007/08/31 20:41:21

芝濱を改造した人情噺をしていただいたのは最初意外だったのですが、改めて考えると家元の十八番である題材を扱っているところにリスペクトを感じさせるいい話だったと考え直しました。 流石にツカさん。 恐れ入りました。
「イラサリマケー」も古典を題材にしたものであるところからも、全くの新作でないところと、深みを感じさせずに心底笑わせてくれるところに談笑さんの良さがあるのかと勘違いしてしまいました。 この意外性もまたとても気に入りました。 聞かせていただいたお噺でした。
できれば、もう少し聞きたかったです。

投稿: 雲古出太蔵 | 2007/08/31 0:38:15

コメントを書く